特徴(1)大学教授も務める弁護士が最高水準の専門知識をもとに対応します

打ち合わせ風景80修正.JPG当事務所の弁護士は、法学部や法科大学院の教授を務め、研究と教育に携わっております。

そのためには、常に最新の判例を研究し、最先端の法律知識を持っていなければなりません。特に専門分野に関しては、トップレベルの専門知識を身につけるべく、日々研鑽しております。

こうしたアカデミックな場面で培った最先端の法律知識が、弁護士としての活動にもそのまま役立つのです。

 

トラブルでお困りの方には、最先端の法律知識をもとに、最善の解決策をご提案できると確信しております。

(写真は第1会議室です。主な打合せはこちらで行います) 

特徴(2)じっくりお話を伺い、依頼者の方のご希望を最大限にかなえます

805会議室2.jpg 法律事務所へ相談に訪れた方が,弁護士に対して強い不満をおもちになっているケースも,時々見受けられます。当事務所にセカンドオピニオンを求めに来られる方もおられます。

そのようなトラブルの原因の多くは,弁護士と依頼者とのコミュニケーション上の問題といわれています。

特に,大量に案件を処理している法律事務所では,相談者の悩みをよく聞かないまま,ご希望に沿わない手続きをしてしまうことも少なくないようです。

当事務所ではこうしたトラブルが起きないよう,まずはご相談の内容をじっくりと伺っております。その上で,ご希望を最大限に実現するための法的手段をお示しするよう努めております。

当事務所は,大量の案件を流れ作業的に処理するような事務所ではありません。一つ一つのご依頼を,相談者とのコミュニケーションを大切にしながら,丁寧に処理していく事務所です。

事件処理に当たっては、常に「上質な法律サービス」をご提供できると確信しております。 (写真は第2会議室です。多人数の会議等に使用します。)

 

 

特徴(3)一つ一つの手続きを依頼者の方の了解を得ながら進めます

予備会議室.jpg弁護士は法的手続きを行うために,裁判所,相手方,第三者との間でさまざまな文書等やりとりをしながら手続を進めていきます。

そのようなやりとりの際に,弁護士が依頼者の了解を得ないまま手続きを進めてしまうケースがあり,「知らないうちに手続きが進められた」「事前に聞いていた話と違う」といったクレームが発生することも少なくありません。

その点,当事務所では,事前に丁寧にご説明したうえで、依頼者の方に一つ一つ,了解を得ながら手続を進めます

依頼者の方によく納得していただけないまま,手続きを進めるようなことはありませんので,ご安心ください。 (写真は予備会議室です。)

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